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ニックネーム

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久しぶりに更新しようとしたらIDを忘れていて
ログインできなくて焦りました。。


あれから娘はどんどん育っていき、毎月1kgづつ増えるも
検診の時先生に
「最初の三ヶ月は1kgづつ増えていいんだけど、
もうこんなに増えなくてもいいんだけどね」
といわれながら5ヶ月で8kg越え。

うちはエレベーターのない4階で、
家のすぐ近くにスーパーもあるし
スリングで頑張ろうと思っていたんですがもう限界。。
よちよち歩きの一歳くらいの子と同じくらいの大きさだったりしますからね。








最近旦那が娘のことを「ビバンダムちゃ〜ん」と呼んでて
それって何だっけ?と思っていたら







これ→
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ミシュランのキャラクターでした。



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似てる。。
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by chicca-blog | 2012-08-04 06:21

おしゃぶり


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半月前くらいから手をげんこつにしておしゃぶりをするようになりました。

生後二週間くらいの間、毎晩0時から5時まで夜泣きがすごくて
いくらおっぱいをあげてもまったく泣き止まず、
おしゃぶりを買ってみたもののすぐ吐き出して全く受け付けず。

最初の頃は私も授乳の度に激痛がはしり
乳頭が白いかさぶたになり出血もして
もうつらくてつらくて地獄でした。
やっと最近慣れてきて痛みも減り、
こうしておしゃぶりしてる間はかなり長い時間一人で遊んでいるので
助かる。。
(指をしゃぶると歯並びが悪くなるとも言われておしゃぶりの方がいいとか
聞きますが、この時期に手を舐めるのは手が自分の体の一部だということの
認識の為ということらしいのでこれがずっと続いて指しゃぶりとして残るのかは不明)


+++

娘が着てる服は姉にもらったもので、
まだ寒いので半袖になる機会がないのですが
夏前にサイズアウトしそうだったのであわてて着せてみたところ、
この後大量のうんちを噴射。。
もちろんおむつの外まで飛び出し服がまっ黄色に〜
しかもここ2、3日通りの水道工事の為突然断水していて、
仕方なく買い置きしてあったVolvicで手洗い。
なんでよりによってこの日に服を着せることを思いついたんだろう・・・・?
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by chicca-blog | 2012-04-29 18:30

二か月

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昨日久しぶりに姉とSkypeで話したら
娘の太りっぷりに大爆笑。
最近はうちの母にもおにぎりちゃん、
ナポリの義両親にもポルペッタ(肉団子)と呼ばれてます。

最初の一か月は長かったけど二か月目は割と早く過ぎて、
育児もだんだん楽になってきたというか慣れたかな?
と思うこと多々。
Skypeで姉とはなしてる時も少しぐずってもすぐに寝たりして、
昼の自由な時間がたっぷりあると「楽〜」。

・・・って話した矢先、夕方からのぐずりが昨日は長くて
3時間くらいずーっと理由がわからず泣き続け、夕飯食べれたの23時半。

昼の時間がある時に夕飯作っとくとかすればいいのに
ついゆっくりしてしまう私・・


でもそれもめずらしいくらいで
二か月目は泣く時間も一か月目に比べたら圧倒的に少なくなり、
ぐずったまま寝てくれたり
(一か月目はぐずってちょっとほっとこうものならだんだんボリュームUP)
子育てって楽かも?と錯覚できる時間が1日のうちに数時間もてるようになりました。
(今からが大変なんだよ〜と周囲の声)

二か月検診では

・体重 5080g
・身長 54,5cm

一か月検診の時体重が3520gだったのでかなりの伸び!
そりゃ肉団子になるわけだー

今のところ全部母乳で育てていて、だいたい今でも3時間おきくらいの授乳。
夜もたまに5時間くらい寝てくれる時もあるけどたいてい3時間で、
二回は授乳で起きる感じです。

すこしずつ表情も出てきて笑うようになり、
色んなものを目で追うことも多くなりました。
予防注射もしてもらったのでいっぱい散歩に連れて行こうと思いますー
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by chicca-blog | 2012-04-20 22:43

復活祭に考える

パスクワ(復活祭)だというのに何もしていない我が家。
考えてみればイタリアに住んでいた時はナポリの実家の両親が遊びに来て
料理をしたりしてくれてたので
ナターレ(クリスマス)にしてもパスクワにしても、
そういうキリスト教の行事に敏感でいたけれど
フランスに来てからは旦那も私も全く無頓着になっていっています。

特に今は買い物でさえ旦那に任せて家にいることが多いので、
パスクワも昨日旦那がナポリの両親と電話していたのを聞いて始めて気づき。。
今後娘が大きくなっていきフランスなりイタリアなりに住んでいたら
やっぱりちゃんとそういった行事をきちんと迎えさせてあげたいなぁと思う一方、

娘が産まれてからナポリの実家、親戚から
「それでいつ洗礼をうけさせるの?」
と聞かれる事がしょっちゅうで、
「うちはやらないよー。大きくなってから宗教は自分で選べばいいと思うし」
と言ってたらものすごい驚かれて
「まさか!洗礼しないなんて動物じゃあるまいし!!」
と言われて旦那はその答えに大爆笑してたけど私はびっくり。
キリスト教以外の人をそういうふうに見てるってことだよなぁと思ったら
なんとなく複雑な気分にもなってきたりして。。
(実家のある南イタリアが特に宗教色が強いというのはあるんですが)

今までは何も考えず、イタリアではこんな行事があってこんなものを食べるんだ〜
とひたすら興味津々で過ごしてきたけれど、その根底にある思想に自分は賛同するかと言われるとやっぱり違うのかなぁと今更気づいたり。

といってもそこは日本人だしあんまりこだわらずその住んでいる土地の習慣と
お互いの国の習慣を上手く取り入れて楽しめればいいかなと。
私のまわりのイタリア人の友人も無宗教だと言ってる人が多いし
イタリア人自体も変わっていっているので。








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    最近少しずつ笑うようになってきました
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by chicca-blog | 2012-04-08 19:36

ケーキのプレゼント

お菓子屋さんで働いていた時の同僚から
おもしろい出産祝いを頂きました。

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おむつのケーキ!


実際のケーキでこういうの作った事何度かありますが
おむつだとどうやって作るんだろう??
と疑問でした。
かわいい!!

使うのがもったいなくてリビングにずっと飾ってるんですが
だんだん新生児サイズのおむつが小さくなってきたので
来週あたりに解体予定。。

娘よ大事に使っておくれ〜
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by chicca-blog | 2012-04-01 00:43

産まれました


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2月中旬、
もうバレンタインになる直前の深夜に
無事女の子を出産しました!

予定日より二週間も早かったので
産まれる前日に入院準備をして結局足りないものがいっぱい、
日本から手伝いに来てくれるという母の到着より
9日も早い出産になってしまいました。

赤ちゃんの服を母にもってきてもらうつもりだったので
こっちで多少買ってはいたものの一週間の入院では足りなくて
入院中手洗いするはめに・・

こんな風にばたばたした出産でしたが、退院後も
「今まで何とかなってきたし何とかなる」
と漠然と構えていたものの
体が動かずもう大変で
出産直後に来てくれた旦那の両親、
その後日本から来てくれた母、
何とか二週間育児休暇がとれた旦那の助けを総動員して
やっと乗り切れた、という感じで

出産が大変なのは覚悟してたのですが
そのあとがこんなにつらいとは思わず
ほんと助けられました。

無痛分娩だったから比較的楽だったはずなんですけどねー

そして先週からいよいよ娘とふたりの生活がはじまりちょっと緊張、
それでもなんとかペースがつかめてきました。

振り返ると2月なんて存在したのか?
というくらい早く過ぎ、

産まれて一ヶ月経って落ち着いてきたから
やっとブログかこう〜と思ったのに
もうさらにそこから二週間も過ぎ・・

それでも出産を機にもう少し頻繁更新を目指しますーー
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by chicca-blog | 2012-03-26 23:56

食い気より。。

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週末の土曜日からサマータイムが終わり冬時間になりました。

日本との時差が8時間になり、
(8時間の間違えでーす。サマータイムの間ずっと8時間で計算して日本に電話してました〜ひえ〜)
夕方同じ時間でも突然暗くなるので
いかにも冬が来たという感じで寂しくなる時期でもあるのですが、
一時間得をする(気がする?)ので
いつもより長くふとんでぬくぬくしてのんびりした日曜日を過ごしました。

写真は私の誕生日に旦那がくれた鉢植えの蘭。
最近は誕生日プレゼントと言ってもその時お互いが欲しいものなんかがあるので
それを買ったりレストランに行ったりするだけだったのですが、
今年は仕事から帰ったら家の模様替えがしてあり花とケーキがテーブルに!
久しぶりに頑張ったな・・?
と微笑ましかったのですがとにかく初めて花をもらって感激!


そういえばローマでは花屋さんというと
レストランに卸すような一部の高級店を除いて
屋台なんかで深夜まで開いている、
主に移民が経営している花屋さんがほとんど。
よくレストランで食事をしてると花を売りに来ますが、
あれの元なのだと思います。
値段はそれなりだけどいつもだいたい同じ花がざくっと置いてあるだけで
ほとんど買う気がおきなかったのものですが、
パリはセンスのいいお花屋さんがたくさん!
知人にもフラワーコーディネーターの方が数人いて
これイタリアでは見ない職業だなぁと思います。

建築やインテリアでかなりセンスの良いイタリアですが
お花方面はいまいちなのでしょうか(ローマだけ??)。

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といっても誕生日は8月末だったのですが、
もらってから咲かないで残っていた蕾が半月くらいかかって開き、
そこから咲いていた花がだんだんと散っていくまで
二ヶ月くらいかかって最後は花の部分だけを切り取って
水に浮かべて最近まで楽しみました。

たまには食い気より、ね。
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by chicca-blog | 2011-11-01 00:41

ブルゴーニュ ワイン畑めぐり 2 〜ロマネ・コンティーボーヌ〜

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ディジョンでレンタカーを借りたので、
ディジョンの街も少し回って見れるかなーと期待して
少し下調べまでしてたのですが、
結局車に乗ったが最後、
このカフェで朝ご飯食べたいねぇー・・・・
このお店みたいなー・・・
というのを繰り返しまったく止まる事なく一気に街を抜けてワインルートへ。

すぐにワイン畑が見え始め、
そこからちらほらと村が表れ始めます。


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だいたいのワイン畑のつくりは同じで、
丘があり、その中腹くらいからワイン畑が広がり、
その中心に村があります。
ワインルートはちょうど村の少し下あたりを突っ切る感じで通っていて、
またそのルートの下にもワイン畑が広がっています。

もちろん特級を持つ高品質のぶどうを産出する畑の大半は
丘の少し上の方にある陽当たりが良く湿気が少ない畑、
ルートの下の方にあるのはだいたいがデイリーワイン向けの畑、
というのが大体のコート・ド・ニュイ地区のつくりのようでした。

なのでちょうど助手席から見える丘の上の土地を眺めながら
地図を片手に進んでいきました。



そしてさっそくコート・ド・ニュイ地区の初めの方にある小さい村、
フィクサンでちょうどお昼どきになったので休憩して
ランチを食べる事に。

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本当にイタリアもフランスも小さい村というのは美しくて
街の隅々まで手入れされているような印象。



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食後の写真で申し訳ないですが・・
まさにワイン畑の中でそこで造られたワインを飲む、
気持ちいいレストランでした!


この村も単独のAOC「フィクサン」を持っていて
ブルゴーニュらしい酸味の強いワイン。
イタリアのワインに慣れているとびっくりするくらいの酸味でした。





そしてシャンベルタンやミュジニーなどの名だたる畑を見ながら、
ついにロマネ・コンティへ到着。



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本当に狭い土地で、
塀の周りを少し歩いてすぐ終わってしまう、
「これだけ!」というくらいの小ささでした。
飲んだ事もなく飲める機会もこの先あるかどうか。。
のワインですがそれでも畑を見れた事だけで十分満足したのでございました。
いつか飲めるかなー!



そしてやっとボーヌへ到着。


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美しい手入れの行き届いた街で、
やはりブルゴーニュのワイン産地の中心にあるので
街はワインショップやワイングッズのお店も多く、
ワイン関係の書籍を広く集めた大きな本屋さんもあります。

そして街の中心にあるのが
「オスピス・ド・ボーヌ」という建物。
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特徴的な屋根が美しいこの建物は
古くは貧しい人たちの為の病院で、
今は当時を再現した博物館になっています。


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そして「オスピス・ド・ボーヌ」の名のワインもあり、

これはもともと15世紀に、
貧しい人たちが病院に治療にこれなかったのを改善する為に
所有していたワイン畑を病院に寄付し、そこから造られたワインの利益で
病院を無料で利用できるようにしたというニコラ・ロランという
このオスピスの創設者に始まり、
その後ブルゴーニュ各地のワイン畑が寄進されるようになり
この病院の管理下におかれワインが生産されるようになったからだとか。

そしてなんといってもその寄進された土地というのが
ブルゴーニュのグラン・クリュやプレミエ・クリュなどの畑がほとんど、
ということでかなり高品質。

はっきり名前のついているワインと違って、
作り手によって差が出るこれらのワインは
何となく宝くじ気分で買えるようで興味津々だったのですが
今回は旦那によるとめぼしいものがなかったとのことであきらめました。
フランス国内でもなかなか見ることがないのでまたボーヌへ行かねば。





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そして朝に広場にあるパティスリーで食べた、
グジェールという、チーズと黒こしょうを練り込んだシュー生地の
お菓子(料理というべきか)がおいしかった〜
中は空洞でシンプルなんですが、
温めて出してくれるので香ばしい!
おかわりまでして食べてしまいました。

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ブルゴーニュもかなり食べ物がおいしいところで、
色々エスカルゴとか食べたのですが帰ってみたら畑の写真ばっかりで
しかもどの畑がどこなんだかわからないものも多く(ありがち)、

でもやっぱり車でひとつひとつゆっくり見てまわれるのがすごい楽しかったので
もっと足を運びたいのですが
もう当分飲めないので楽しみは半減(以上)必至。

飲めるようになったら今度はボルドーワイン畑巡りもしてみたいと目論み中です。
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by chicca-blog | 2011-10-22 09:14

ブルゴーニュ・ワイン畑めぐり





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・・・っていつのことかというと今年の春、
確か4月くらいのことだったと思うのですが
あまりにも前のことなのでこの際もう来年の春に行った事にして
更新しようかな〜(せこい)と思ったのですが、
写真整理をしながら今更飲めないワインの勉強も兼ねて
何とか今年中に更新。


イタリアでもそれこそたくさん色んな地域にワイン畑があるのですが、
旦那は当時免許を持っていなくて
私はもう日本でも運転できない程のペーパードライバー。

なのでイタリアにいた時は友達の車に乗せてもらったり
仕事でワインの試飲会があるとかいう時に無理矢理同乗させてもらったり、
結局はそんなにワイン畑を見て回る機会がなかったのですが、
今回は免許をとってこれが一年ぶり、二回目の運転となる旦那と一緒に
いざブルゴーニュへ。

ルートはパリからディジョンまでをTGVで、
ディジョンからレンタカーを借りてボーヌまで行きボーヌ泊、
そしてまたディジョンまで帰ってくるという
土日の週末だけの短い時間だったのですが、
思えば今年は4、5月が天気がよく暖かく、
それから夏いっぱいは寒かったり天気が悪かったりしたので
よい時期にあたりました。




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ブルゴーニュはもともと修道院がワインを育て品質向上に務め
その最上のブドウ畑はほとんど修道院の持ち物だったのが、
フランス革命後にそれらの土地が没収されて競売にかけられた為
もう畑がものすごく細かく分かれてます。

しかもブルゴーニュのAOCは地方名、地域名、村名、畑名があって
範囲が狭くなる程規制が厳しくなるので
本当に狭い、車で何度も通り過ぎてしまうような小さい畑に
しっかり名前がついていて最高品質のワインを造り出すのですよね。

そういうワイン畑には畑名を書いた柱が立っていたり門があったり
小屋があったり塀で囲まれていたりします。
それでも見逃してしまう小さい畑を求めて
必死に区画が書かれたブルゴーニュワイン畑マップを見ながら
車で行ったり来たり。





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イタリアでソムリエのコースを受けた時はほとんどイタリアワインが中心で
フランスワインは授業では少ししか取り上げられなかったのですが、
その時もボルドーに比べてブルゴーニュワインって何だか分かりづらい、
という印象だったのですが
これは来てみないと確かにわからないだろうな、という感じでした。

車でこうしてひとつひとつの畑を丁寧に見て回れるのは
ブルゴーニュの「畑」を知るのに本当に良い機会でしたが、
ほとんど前進のみ&止まる時は必ず急ブレーキの旦那の運転で
死ぬ思いでした。。


ちょっと長くなったので続きまーす
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by chicca-blog | 2011-10-21 07:25

久しぶりに・・


あっという間の半年ぶりの更新になってしまいました・・


実は春に妊娠したことがわかり、
その後なが〜いおも〜いつわりが続き、
ひどい時は仕事もいけなくなり買い物もできず
ほとんどの時間をベッドの上で過ごすはめに。

ハーフの場合つわりがひどいという噂をきいたのですが本当でしょうか。

まあ友人にしても個人差がかなりあり
ひどくなると入院される方もいるというのでそこまでではなかったのですが、、

なんといっても辛かったのは食べ物の好みが変わり
今までコーヒーがなきゃ朝が始まらない!と思ってたのに
旦那のいれるコーヒーの匂いに吐き気がし、
あれだけ好きだったチョコレートにも全く興味がなくなり、

そういう嗜好品だけでなく、
食べてからすぐ気持ち悪くなるので
一度何か食べたらほとんど次は同じものが食べられなく、
死ぬ前には納豆ご飯が食べたい・・
と常々思っている私がついに納豆も食べられなくなり。

頭では一時的なこととわかっていても
あんなに人生に潤いを与えてくれたあの食べ物たちが・・
こんな日が来るなんて・・・
本当に天地がひっくりかえったような
裏切られたような気持ちで過ごしておりました。

なのでこの半年での食べ物の話しは特になく、、
やっとこのごろになって体調が落ち着いてきて
少しずつ色んなものがまた食べられるようになってきたので
ぼちぼちとブログを再開しようと思いますー



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私がバカンスもなく(いやあれがバカンスだったのか)
ベッドの上で大半の時を過ごしている間に
肌寒い夏が過ぎ、9月に入って夏がやってきた!
というような暑い日が続いた後
今はパリ独特の冬の灰色の空が続いています。
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by chicca-blog | 2011-10-12 00:17